初めての方も、楽しく描ける!! 少人数制(4人〜5人)なので
落ち着いて描けます。
また一人一人の個性を尊重したカリキュラムで進めていきます。

航空公園での写生会

11月28日、少々寒かったけど所沢航空公園で写生会をしました。
紅葉は 黄~赤のグラデーションです。
日本庭園茶室 彩翔亭です
寒いけど頑張っています。
公園の広いところを油絵で描いています

紅葉

秋の紅葉シーズンに

写生会の候補地さがしています。荻窪にあります,太田黒公園どうですかね。
今は、緑一色ですが、、、、、。

この公園は、大田黒元雄氏の屋敷跡を杉並区が日本庭園として整備し、昭和56年10月1日に開園したものです。
大田黒氏は、86歳で逝去されるまで47年間余りにわたって、この地で音楽活動を続けられ晩年を過ごされました。
この公園の約30%に当たる2,679.63㎡は公園にしてほしいとの氏の遺志により、ご遺族から杉並区に寄付されたものです。
公園化に際し、できる限り原形保存を図り従前からあった池の再現をしました。
園内には樹齢100年を超えるイチョウ並木を始め、ケヤキ、アカマツ、シイノキなどの巨木がうっそうと茂っています。
また、数寄屋造りの茶室、民家の土間を思わせるような休憩室のほかに、氏の仕事部屋であったレンガ色の記念館が保存されています。
記念館は、昭和8年に建築されたもので当時としては珍しい西洋風の建築物です。室内には生前氏が愛用されていたスタインウェイ社製のピアノや蓄音機などが残されています。
記念館 大田黒氏の愛用のピアノや蓄音機などが展示されています。

写生会の視察に城ヶ島に行ってきました!

東京、品川駅からⅠ時間とちよっとの神奈川県三浦半島の最南端に位置する城ヶ島。広い芝生の公園や絶壁と岩場の海岸、美しい2つの灯台、雄大な景色を望むハイキングコースなど、自然豊かな島内には、魅力いっぱいの観光スポットがいくつも点在しています。
ここで日帰りスケッチ会どうかなと思い、視察しました。トイレや水回り、休憩所も完備していて、天気がよければ富士山も見えます。
城ヶ島には、1月中旬から2月中旬にかけて、水仙の花がいたるところで咲き誇ります。このころのスケッチ会も一案。但し寒いかな。
※東京から約Ⅰ時間半で現地に着き、すぐにスケッチが始められる。アクセスの良さは魅力的。
十分日帰りでも画けそうですよ。


城ヶ島の基本情報

住所:神奈川県三浦市三崎町 城ケ島
アクセス:京急三崎口駅より城ヶ島行きバス20分「白秋碑前」下車徒歩約7分

何だか異国風
城ヶ島灯台

京急電鉄が発売している「みさきまぐろきっぷ」!

◆電車&バス乗車券
→発売駅から三崎口駅までの京急線往復乗車券+三浦・三崎エリア指定区間の京急バスフリー乗車券。
◆まぐろまんぷく券
→厳選31店舗の特別メニューお食事券。
◆三浦・三崎おもひで券
→温泉施設の入浴券や水族館の入園券として、または産直センターや指定店舗でのお土産引き換え券に利用可。

この3つの券がついて、品川からの大人料金は税込3,500円

初めての方、大歓迎!!

 参加資格:  自由(中学生〜一般成人)
    初心者の方も大歓迎です。

■ 入会金: ナシ
■ 授業料 :  
   午前/午後とも    月2回 6,000円
                       教材費   500円
■ 人物画クラスは月2回   12,000円
   (モデル代含む)
■ カルトン、イーゼルは貸し出します。
■ 道具は置いておけます。


 

来年のアトリエ展は吉祥寺美術館で。




来年のアトリエ展は吉祥寺美術館で行う事に決定しました。


来年の2月27日から3月3日迄の会期です。

会場が広いので大作が発表出来ます。アトリエ展頑張りましょう!



■ 講 師: 太田 有一


二科展入選  ルミナ画廊で2人展
日大芸術学部卒業 ミヤマ画廊で4人展 ミヤマ画廊で3人展
ローマ画廊で3人展 富士美術サロンで個展
昭和画廊でル・ポン展(9回)ブロードウェイ新人展入選
土日会展出品  ホリギャラリーで彩展(8回)
日本画廊協会展出品(10回) ホリギャラリー個展(2回)
マトテ展 国際作家展(パリ) アンデパンダン展(パリ)
イタリア帰国スケッチ展(銀座) 武蔵野美術家協会展
(吉祥寺)
新井画廊(銀座)個展


■ 現在、武蔵野美術家協会会員、 アトリエゆうえん代表

       講師 太田 有一
トスカーナ昼下がり P30号(油彩)
フアンタジア F8号(油彩)
地中海の港 M10号(油彩)
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